Youtubeまとめ

本や論文、学者のお話などの要約です

「世界が認めた究極の健康法」を世界一分かりやすく要約してみた 

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https://www.youtube.com/watch?v=gYyRGqJEmGg
 

 

人類は運動を好むように進化したということ 

運動の驚異的なメリットについて 

運動を習慣化するテイクニックについて 

 

 

人類は運動を好むように進化した 

先史時代には身体が強くない人は生き残ることができなかった体力のある人だけが生き延びて子孫を残しより運動に適した遺伝子を伝えたからだだが現代の運動不足の生活ではそうした遺伝子がさまざまな悪影響を及ぼし慢性疾患の原因となっている 

 

運動で集中力が増すの私たちの先祖が体をよく動かしていたか 

運動でストレスや不安が軽減されるのは化の過程で体のコンディションのいい人の方がストレス源にうまく対処できたから体を動かす方がストレスや不安に強くなるから 

運動によって私たちの気分が爽快になるのは運動が生存の可能性を増やした行為だから 

 

 

運動の驚異的なメリットは主に6つ 

運動は薬物療法と同じレベルの効果をもたらす 

 

150分の早歩きで4年半寿命を延ばせる 

 

ウェイトトレーニングを行い筋力を高めた男性はがんによる死亡率が3分の1以上低下した 

 

週6時間以上運動する女性は乳がんリスクが30%低下した 

 

適度な運動がストレスレベルを半分以下に低減させる 

 

運動の効果は累積的で体力のある人ほど長生きする 

 

 

運動を習慣化するテクニック 

2分間ルールを活用する 

 

②運動とご褒美をセットにする 

食べるべき9つ、避けるべき8つ【健康本200冊を読み倒し、自身で人体実験してわかった 食事法の最適解】

https://www.youtube.com/watch?v=ThQF_kD__RQ&t=45s 

 

食事をおざなりにするデメリット 

〇太る 

〇活力が下がる 

〇やる気が出なくなる 

〇脳機能が落ちる 

病気のリスクが上がる 

〇老ける 

〇体調が悪くなる 

〇幸福度が下がる 

〇メンタルが弱くなる 

など 

 

 

身体に良い食品 

①野菜 

(おすすめはオーガニックの野菜ですがそうでなくても ok) 

 

特にいい野菜は アブラナ科の野菜 と 緑黄色野菜 

ブロッコリー ・大根 ・キャベツ ・小松菜 ・白菜 ・チンゲン菜 ・水菜など 

 

緑黄色野菜は 

アスパラガス ・オクラ ・ケール 小松菜 トマト ・にんじん ・パプリカ ・ホウレンソウなど 

 

さらにその中でも特にいい野菜最強の野菜は 

 

ブロッコリー でした続いて小松菜 ほうれんそう 

 

最後にもう一つは アボカド でした。 

 

②魚 

→全般がいいが、一番いいのは青魚 

目標の摂取量の目安は週3回以上です。このくらい食べると健康効果をしっかりと享受することができます。缶詰でも OK 

 

③豆類 

納豆や豆腐を中心に大豆製品を取りましょう 

 

大豆のままだとレクチンが良くないという意見があり、賛否両論 

レクチンというのは豆類や小麦などの穀物に含まれているタンパク質のこと 

納豆には無い! 

 

④海藻類 

栄養価が高くまた水溶性食物繊維も豊富 

 

⑤キノコ類 

栄養価が高いし食物繊維も豊富 

 

味噌 

栄養価が高いし発酵食品で腸内環境を整える 

味噌汁を定期的に飲みましょう 

 

⑦ナッツ類 

食物繊維も豊富良質な脂質も含めというスーパーフード 

 

⑧カカオ70%以上のチョコレート 

カカオやポリフェノールに健康効果 

 

⑨良質な油 

オメガ3、オメガ6、オメガ9の油をバランスよく摂る 

増やすべき油 ・魚の脂質 ・オリーブオイル ・あまに油 ・えごま油など 

 

 

おおむね体にいいが、否定的な意見もそこそこある食材 

 

1,全粒穀物 

全粒穀物に含まれるフィチン酸には強い排出効果があり、体内の毒素だけでなくミネラルなどの体にいいものまで排出してしまうので、否定的な意見もある。 

 

2,果物 

果物は糖質が多い点などから賛否両論あり 

 

3,肉 

放牧や平飼いのものヒレ肉などの脂肪が少ない部位がおすすめ 

 

健康効果については  鶏 > 豚 > 牛 の順番で健康効果が高い 

 

4,卵 

食べるなら1日1個を目安にしましょう 

 

もう少し掘り下げると大体において  とか  は高品質なものであればデメリットは結構排除できます。 

否定的な意見が出てくる理由は鳥や豚や牛の生育環境が悪いことが原因である場合が多いです。 

 

5、乳製品 

乳製品は体質による個人差がとても大きい食品 

 

6,コーヒー お茶 

1日4杯程度までにしましょう 

 

 

体に悪い食材 

①精製された砂糖 

お菓子とか清涼飲料水など 

 

②加工肉や加工食品 

ハムソーセージ、ベーコン、コンビニのごはん、スーパーのお惣菜、カップ麺、冷凍食品、菓子パンなど 

 

③揚げ物 

揚げるときに生じる AGEsという物質が体に有害 

 

④小麦 

グルテンという物質が不調の原因になる 

 

精製された炭水化物 

白米とかパン、麺類など 

 

⑥牛乳 

・牛乳に含まれるカゼインタンパク質という物質に発がん性がある 

酸性食品なので骨が弱くなる 

飽和脂肪酸なので血液がドロドロになる 

以上の3つの理由から反対意見が多い 

 

ただし牛乳については肯定派の意見もあったりするが、数としては否定派の意見の方が多い 

 

⑦お酒 

毎日飲むとか大量に飲むとかは避けましょう 

 

プロテイン 

プロテインも賛否両論ありますが否定的な意見の方が多い 

 

健康的な食べ方 

〇少食を意識 

〇よくかんで食べる 

〇生蒸す煮る焼く が栄養素を逃しにくい調理法の順番 

 

詳しくはYoutubeや本書を参照ください。 

健康本200冊を読み倒し、自身で人体実験してわかった 食事法の最適解 (講談社+α新書)

【話題作】内海聡「クスリに殺される日本人」を世界一わかりやすく要約してみた【本要約】

 

クスリはリスク

→薬を使うことには何らかのリスクが伴う

https://www.youtube.com/watch?v=BE-cPIh7Pko

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1限まとめ

①薬は毒である

「薬を飲む」 = 「病気が治る」 ということではない

病気を治すのは薬ではなく、もともと人の体に備わっている自然中力免疫力である。

薬は病気を治しているのではなく、病気が元で出ている症状をごまかしているに過ぎない。

ごまかすだけではなく、病気の治りを遅くする 病気を悪化させる 別の病気を引き起こす。

 

②薬や西洋医学が必要なのは・・・
放っておけば死んでしまう場合 や 救急性の高い場合だけ

生活習慣病に処方されている薬にはリスクがある。

 

2限まとめ

最も危険な薬とは・・・

睡眠薬抗不安薬をはじめとする精神薬

抗がん剤

 

3限まとめ

①日本人は医師の言葉や薬をもう少し疑うべき

薬や医療に対して常に知ろうとする努力が大切

②医者の言葉や処方する薬に対して疑問を持ち自分の手で調べるようにしよう

今使っている薬がある人はその薬についてもっと調べよう

まんがで簡単にわかる! 薬に殺される日本人~医者が警告する効果のウソと薬害の真実



 

40-50代の筋トレの優先順位(1~6位) カッコいい体を作るために 大胸筋、広背筋、三角筋、二頭筋、三頭筋、脚、どこが1位か?

https://www.youtube.com/watch?v=CwoaIJ2QJ04

体脂肪を減らすのはもちろんだが、どこの部位のトレーニングを重視して時間を割くべきか。 中年には中年のための優先順位がある。

レーニング歴30年、指導歴28年 15年連続大手スポーツクラブで売上1位のパーソナルトレーナーが その方法をお教えします!

6位 腕

5位 お腹

4位 脚

3位 胸

2位 背中

 

 

 

 

 

1位 肩(三角筋

【衝撃作】「PCRは、RNAウイルスの検査に使ってはならない」を世界一わかりやすく要約してみた【本要約】

https://www.youtube.com/watch?v=A-1kL0J0kWI&t=601s

 

中国武漢から世界に広がったのはウイルスではなくpcr コロナ検査キットである 

 

書はこの衝撃的な1から始まります 

 

pcr 検査が止まればコロナは終わる 

 

変異の多いRNAウイルスは事前調査も不可能でありPCR 検査は診断目的には使えない 

 

変異の多いRNAウイルスにはワクチンを生体防御の目的には使えない可能性が高い 

 

著者は徳島大学名誉教授で感染症免疫学の専門家である橋眞先生です 

 

紹介する内容は以下の3つです。 

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第1章 PCR と無症状感染者

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第1章まとめ 

PCR 発明者のキャリー・マリス博士は 

 

PCR感染症の診断に使ってはならない」 

 

という趣旨の発言をしていたが、新型コロナウイルス流行直前に亡くなった。 

 

②現在の奇妙な環境を作っている原因である無症状感染者が 

 

ウイルスを本当にまき散らすかどうかについては検証されていない。 

 

③無症状感染者は PCR 検査によって作り出されている 

 

PCR 検査が陽性になれば無症状でも感染者扱いされている。 

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まず前提としてこの PCR というのは本来遺伝子の断片を調べるものであり病原体ウイルスの検査に使えるのかは、まだはっきりかっていないそうです。 

 

PCR の発明者でノーベル化学賞受賞者であるキャリリス博士はこの点に関し 

 

PCR は感染症の診断に使ってはならない 

 

という趣旨の発言をしていたとされています 

 

彼自身もPCR には具体的にどのような問題があって感染症の診断に PCR が使えないのかという点に関しては明確な理由を示していませんでした 

 

じゃあ今聞けばいいじゃないか 

 

と思われるかもしれませんが残念ながらそれはかないません 

 

なぜなら彼はこの新型コロナ騒動の直前に自宅で謎の死を遂げてしまったからです 

 

彼は2019年8月にアメリ カリフォルニア州の自宅にて肺炎で死亡しましたしかし自宅で肺炎のためになくなるというのは先進国においては通常あまりないことであり多くの疑問の声が上がっています 

 

そして彼の死を待つようにして始まった今回の新型コロナ騒動 

 

この感染症の診断法のゴールドスタンダードとされているのが 

 ⇓ 

PCR検査 

 

 

今回本書では以下に PCR が病原体の検査にはふさわしくない本質的な欠陥があるかということに焦点を当てて話が展開されていきます 

 

しかしその前に 

 

この新型コロナ騒動は何が本質的に問題だったのかを見ていきましょう 

 

まず無症状感染者という問題についてです。 

 

無症状感染者 

 

この言葉は考えると奇妙ではないでしょうか 

 

無症状なに感染しているとされ隔離される 

 

しかも感染しているかどうかを判断するのは、後ほど論じますが病原体検査として欠陥だらけの PCR検査です 

 

つまり誰がいつどこで感染者として仕立て上げられても分からないような状況が作り出されています。症状が出ていないのに検査され陽性という結果が出れば感染者にされる 

 

これにより本来は新型コロナウイルスの感染者ではないであろう人すら感染者と同じ扱いになり様々な騒動を引き起こしてしまいました 

 

これが騒動の本質と言えます  

 

今回のパンデミック騒動は感染症と PCR 検査が融合することで無症状感染という新しい形態の病気が作り出されたことで始まりました 

 

さらにこの無症状感染者という前例のない病気の出現にはマスコミも大きな役割を果たしましたテレビは毎朝朝から夜まで奇病ともいえる新しい感染症の番組を流してて多くの人がこの騒動の行方を知りたくてテレビの番組にかじりつきました 

 

公共的な場所ではマスク着用の推進ビニールのパーテーションの出現により対面者との断絶感が演出されました 

 

これらのことが合わさった結果 無症状感染者があちこちにいて目に見えない危険なウイルスをまき散らしているという印象が人々の頭に刷り込ま奇妙なマスク社会が実現しました。 

 

今このマスクだらけパーティションだらけの奇妙な状況を作り出しているのは新型コロナウイルスではなく無症状感染者という奇妙な病気だということです 

 

例えばこれまでインフルエンザが流行しているシーズンでもここまでみんながマスクをつけパーティションを用意しイベントを自粛してということは行われていませんでした。 

 

なぜならインフルエンザの感染者には状があるからですだからこそ自分がインフルエンザになった人は体調の変化で分かりますし周りも気がつくことができます 

 

しかし今回の無症状感染者の厄介なところは 

 

誰しもがウイルスを保有ばらまている可能性がある 

 

という錯覚を生み出しているとこです 

 

この無症状者が知らず知らずのうちにウイルスをまき散らしているという前提をもとにマスクやビニールのパーティション社会やイベントの自粛などが行われている 

 

しかし実際は本当に無症状の人がウイルスき散らしているのかについては誰も明らかにしていません。 

 

無症状感染者だと特定されてもウイルスを本当にまき散らすかどうかについては検証されていません。 

 

しかしこのような疑問を持つ余地がないほどに社会の姿は変わってしまいました恐ろしいウイルスがあらゆる空間に漂っておりいつ自分が感染するか怯えながら生活する 

  

また知らず知らずのうちに自分が病原体をらしているのではという罪悪感で外に出ることすらできないでいる 

 

この現状を作っているのが無症状感染者という概念です。 

 

 

そしてもう一つ大事なことは 

 

この無症状感染者を作り出しているのが今回のメインテーマである 

 

PCR だということです 

 

 

第2章 PCR 検査について 

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第2章 まとめ 

PCR が陽性になること と 新型コロナウイルスに感染していること との間には 

 

 必ずしも因果関係が確認されていない。 

 

PCR 検査は RNAウイルス変異体が検出できない可能性がある。 

 

③特異性を上げると変異したものを検出できなくなり 

 

 特異性を下げると違う遺伝子も検出してしまう。 

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なぜ一般世界においてなじみの薄い PCR 検査法が今回の新型コロナウイルス導入されたのでしょうか 

 

そもそもですがこれまでも PCR 検査は一部の感染症などの診断に使われてはいました 

 

しかし一般的には普及するまでには至らなかったんです 

 

というのもPCR の原理から考えて病原体の同定という用途で使うのには問題があるからです 

 

もともと PCR は試験管内で遺伝子を増やす技術であり遺伝子工学や分生物学の研究に大きな貢献を果たしていました 

 

しかしながら医療の分野においては PCR を検査法として利用することが考えられてはきたものの大きな技術革新と言えるほどの成果は上がっていなかった 

 

PCR感染症診断に使うべきか否かということに関しては医師の間でもいまだに意見が分かれるところです。 

 

PCR 検査を最も信頼できる検査法だとするのは誤りだと言えます 

 

実際アメリカ疾病予防管理センター新型コロナウイルスの PCR 診断指針には 

 

ウイルス RNA の検出は 感染性ウイルスの存在や2019-nCoV 

 

臨床症状の原因物質であることを示していない可能性がある 

 

との記載がります。 

 

この文面は PCR が陽性になっても感染性のウイルス新型コロナウイルスの存在を示さない 

 

可能性があることを示しています 

 

つまり 

 

PCR が陽性になること  新型コロナウイルスに感染していることとの間には 

 

必ずしも因果関係が確認されていないということです。 

 

しかし WHO 事務局長のドロスは 

 

PCR 検査を徹底して行い陽性者を隔離せよ。」 

 

という施策を表明しPCR 検査がゴールスタンダードの地位を得てしまいました 

 

 WHO の指示に従い世界各国が基本的に同様の診断をするようになりました 

 

PCR 検査により少量の遺伝子断片が見つかっただけであったとしてもあたかも危険なウイルスに感染しているのと同等であると見なすようになりまし 

 

また、PCR 検査で陽性の結果が出て後日死亡した人は実際死因とは関係なくこのウイルスが原因で死亡したとみなすという基準もWHO によって新たに出されました 

 

このように新型コロナウイルス診断における PCR 検査はこれまでの感染症診断の一般的な認識と明らかな乖離がありこの乖離状態でいいのかという議論もされないまま放置されてきたことが今回の騒動の一因と言えます。 

 

そしてこの騒動を広げてしまったのがこのような問題がある診断法をすでに確立した診断法であるかのような口調で伝えてき大手マスコミです 

 

PCR検査を拡大して推進していくことが感染症対策の要であるというような認識を持った政治家も多数出現しました 

 

これが今まさに日本が直面しているコロナ騒動の真相と言えます 

 

さらに PCR 検査にはまだまだ問題があります 

 

それがPCR 検査は RNAウイルス変異体を検出できない可能性があるということです 

 

一般的に RNA ウイルスは変異が多いことで知られています 

 

現に今回問題となっている新型コロナウイルスも多数の変異体が知られています 

 

PCR検査は99%の特異性があるとされているんですがこの高い特異性が他の病原体遺伝子と明確に区別根拠とされています。 

 

従って今回問題となっているウイルス自身変異が進んでいくため変異率がある程度に達した段階でPCR検査では検出できなくなるはずです 

 

結局 

 

理論的には99%の特異性があるということは変異率1までは 

 

PCR 検査で検出が可能ではあるが、変異率2%になれば 

 

PCR検査では検出できなくなる 

 

というこです 

 

つまり 

 

変異の多い RNAウイルスには病原体の同定に  

 

PCR 検査は基本的には用いることができない 

 

考えるのが妥当であると言えます 

 

じゃあ特異性を下げてやればいいじゃないかと思われるかも知れません 

 

確かに PCRの反応条件を変えると特異性もある程度を下げることはでき 

 

温度を下げるとか、ある種のイオンを加えてプライマーとテンプレートの結合起こりやすくすることにより特異性が下がっていきます 

 

しかしあまり特異性を下げすぎると非特異的な反応が多くなり特異的に遺伝子を調べるという検査の意味がなくなってしまいます。 

 

つまり 

 

特異性を下げると全く関係ない遺伝子までもが 

 

新型コロナウイルス遺伝子として認定されます。 

 

特異性を上げると変異したものを検出できなくなり特異性を下げると違う遺伝子も検出してしまう 

 

だからこそ 

 

変異しやすい RNA ウイルの検出に PCR 検査は使えません。 

 

 

 

第3章 新型コロナウイルスは本当に存在しているのか 

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第3章 まとめ 

新型コロナウイルスをクローン化して純粋なウイルスを取り出したという科学論文はまだ報告されていない 

 

② PCR 検査陽性とは PCR を使って中国で発表された新型コロナとされる遺伝子の一部と類似した何らかの遺伝子を検出したというだけのこと 

 

中国武漢から世界に広がったのは PCR コロナ検査キット だすると辻褄が合う 

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あなたは新型コロナウイルスが存在していると断言できるでしょうか 

 

ニュースや政府の発表によりコロナウイルスが存在していると思い込まされているでしょう 

 

もしこの新型コロナウイルスが存在しないとしたら... 

 

これほど世界的に大きな騒動になっているにもかかわらず今回問題となっている新型コロナウイルスをクローン化して純粋なウイルスを取り出した という科学論文はまだ報告されていません。 

 

もちろんウイルスのクローン化にはいくつかの問題点がありすべてのウイルスができるわけではありません。 

 

少なくとも現時点では新型コロナウイルスが実存しているのかについて科学的な証明はないということです 

 

そのためウイルスが実存しない場合のことも想定して PCR 検査の問題点を検証しておく必要があります。 

 

つまり 

 

 PCR 検査によりウイルスが実存しているという 勘違いに陥っている可能性です 

 

PCR 検査の誤解によって実際にはこの世に存在しないウイルスにもかかわらず実存して大きなパンデミックを引き起こしている 

 

勘違いをしている可能性真剣に議論するべきです 

 

例えば今回問題となっている新型コロナウイルスは中国武漢新しく生じたウイルスということになっています 

 

しかしこの点に関しては色々と疑問が生じています 

 

そもそも中国で新たに発生したという証拠がありません。 

 

PCR 検査で陽性者が出るというのは過去のデータが無いので中国で発生した証拠にはなりません 

 

強いて証拠を挙げるとするならばテレビの映像にも流された武漢の路上で倒れる人々 

 

病院の廊下大部屋ベッドで寝かされている医療崩壊の様子 

 

そして人工呼吸器の必要性を叫ぶアメリカ州知事の映像です 

 

このような光景は今まで見られなかったということで新しく恐ろしいウイルスが発生したという印象を私達に与えました 

 

しかし冷静になって考えてみるとこのようなテレビの映像を除くと武漢で新しく発生したウイルスという物的証拠はほとんど存在していませんまたテレビの映像が本物であるかについては検証できません。 

 

今回のウイルスが新しく発生したウイルスであるという物的証拠を出すことは物理的にも困難なんですそして最初にも説明しましたが今回の騒動で特徴的なのは PCR を使ってウイルスを発見するということが世界各国で始まったということです 

 

中国武漢において PCR 検査によりウイルス関係遺伝子を検出することが始まりこの PCR 検査という方法が世界各国で始まりました。そういう意味では今回の騒動はPCR によって引き起こされたパンデミックであるということができます 

 

世界中にあっという間に広がった恐ろしく感染力が強いです無症状の人が感染源になり至る所でクラスターが発生するこれらも全て PCR 検査によって明らかにされたということです 

 

ウイルスがあっという間に世界中に広まったという証拠は見当たりませんがPCR 検査があっという間に世界中に広まったことは事実です 

 

ウイルスは肉眼で見ることができないために、誰も本当のことはわかりません。ですがウイルスがあっという間に世界に広がるには複製がとてつもない回数繰り返される必要があることは間違いありません 

 

そして RNAウイルスは複製のたびに一定の割合でミスコピーが出ますミスコピーが出れば遺伝子変異という結果になり PCR 検査で検出できなくなります。しかし現実には世界中で PCR 検査が行われ何かの遺伝子を新型コロナウイルスとして検出し続けています 

 

これは RNAウイルスがあっという間に世界中に広まったという説とは矛盾していることになります検出できなくなるはずなに検出できてしまっているという矛盾。 

 

つまり 

 

症状を起こす新型コロナウイルス と PCR 検査で陽性になる新型コロナウイルスと思われている遺伝子 

 

とは別物であると考えていいのかもしれません。 

 

もしかしたら PCR 検査を陽性にしているものはウイルスではないという能性もあります。 

 

 PCR 検査陽性とはPCR を使って新型コロナウイルスの遺伝子を検出したというわけではなく 

 

中国で発表された新型コロナとされる遺伝子の一部と類似した何らかの遺伝子を検出したというだけのこと ではないだろうかという疑問がわいてきます。 

 

世界中の各地域においてPCR 検査を今年になって始めた結果 何らかの遺伝子が検出された 

 

その特定の遺伝子が検出された人新型コロナ PCR 陽性としている 

 

しかし実際はその遺伝子と新型コロナには全く関係が無いかもしれない。 

 

ということです 

 

昨年以前はそもそも世界中で PCR検査なんてやっていなかったので今年になって世界中に蔓延したという証拠もありません。 

 

以前からそれぞれの地域にその遺伝子は存在していたという可能性があります。そのもともとあった遺伝子がPCR が世界中に広まったことによって発見されたその遺伝子はもともと各地にあったはずなのにテレビが放映した武漢での惨状と紐づきあたかも新型コロナウイルスという凶悪なウイルスが最強の感染力を持って世界中に広まったかのような錯覚を引き起こしました 

 

新型コロナと言われている症状を引き起こしているウイルスの遺伝子 と PCR で陽性と言われている遺伝子は別物だという考え方は 私たちに全く新しい見方を提示してくれています 

 

 

ここまでの話をまとめると 

 

中国武漢で発生したウイルスはあっという間に世界に広がったとされる 

 

武漢での医療崩壊都市封鎖 

 

さらには横浜に停泊してクルーズ船では未知の病原体が蔓延する中で、船内に滞在を余儀なくされる乗客たちの恐ろしい光景が目に浮かぶようであった 

 

このような場面からこれまでなかった新しいウイルス武漢発生し世界に広がったという印象を世界の人たちが抱くようになった 

 

しかし本当にウイルスが広まったという証拠はないことに注意が必要である。 

 

また並外れた強い感染力を持ったウイルスであるという証拠も見当たらない 

 

物的証拠としてはPCR 検査により中国の論文の遺伝子の一部に類似する遺伝子断片が世界各国で見つかったという事実があるということだけです 

 

つまり武漢での騒動をきっかけとして世界各国においてPCR コロナ検査キット使い始結果 

 

全員ではないものの ある一定の割合で陽性になる人がいたということです 

 

さて中国武漢から世界に広がったのはウイルスかそれとも PCR コロナ検査キット 

 

ここで考えてほしいのはコロナウイルスの特性についてです 

 

一般の人々の大多数は当然ながら恐ろしく感染力が強いウイルスが世界に広まったという印象を持っていることでしょう 

 

その恐ろしい感染力を持ったウイルスから身を守るためにとか人に感染させないためにという理由からマスクの生活を余儀なくされている人が大多数ではないかと思われます 

 

しかし冷静になって考えてみるとそのような強い感染力を持ったウイルスであるならばウイルスが大量にまき散らされる状態が作り出されないと実現しないはずです 

 

ウィルスは自分で増殖する能力がないために宿主の細胞の中で増殖するしかありませんその時に細胞にダメージを与えます 

 

大量にウイルスをまき散らす人が無症状であるというのはあり得ない話です 

 

大量にウイルスをまき散らしている人がいるのならその人の飛沫中には大量のウイルスが見つかるはずです 

 

空気中にもウイルスがいるかもしれませんしかし実際に飛沫中のウイルスを測定した人はいません 

 

無症状感染者はたくさん確認されているのにも関わらずそれらの人の飛沫中にどれくらいのウイルスがいるかとことを誰も確認していないんです 

 

飛沫中や空気中に大量のウイルスがまき散らされる状態でなければあっという間に世界中に拡散されることはありえないと言えます 

 

もし、ソーシャルディスタンスを保たないと感染するというのであれば既に世界の大多数の人が感染してしまっているはずです 

 

しかしそのような事実は確認できません 

 

ウイルスは広まっていないじゃあ広まったのは何か 

 

 PCRコロナ検査キットです 

 

中国武漢から世界に広がったのは PCR コロナ検査キットだとするとこれまでの辻褄が合ってきます。 

 

ウイルスが広まったのではなく PCR コロナ検査キットが広まっただけと考えると 

 

新型コロナウイルス陽性者があっという間に世界に広がったという現象を科学的に説明することが可能です 

 

PCR コロナ検査キットに今回問題となっているウイルス以外の何らかの遺伝子を検出するような仕組みがあれば一定の割合で陽性者が出る可能性があるでしょう 

 

ウイルスが世界に広まったという事実は本当にウイルスを同定しない限り証明することはできません。 

 

現在のところウイルスが広まったという印象与えているのは PCR コロナ検査キットでの陽性者が世界各国で見つかっていると 

いうことだけです 

 

しかしもちろん遺伝子に名前がついているわけではありませんPCR コロナ検査キットが陽性と判定を出す遺伝子が新型コロナのものであるとは誰も保証ができません。 

 

 

 

これほど世界の光景を一変させるような感染症がこれまでにたでしょうか 

 

本当に新型コロナが危険だからという理由だけでここまで環境が変わるのでしょうか 

 

 

マスクも買えないような国では本来は今回のコロナ騒動の影響は感染するということ以外はないはずですそれらの国においては交通手段やインフラ整備そして検査試薬のニュースの問題があり通常の医療の現場では PCR 検査をすることだって困難なはずです。 

 

経済的にもこのような検査機器を導入するゆとりはないでしょうしかし実際には開発途上国においても PCR 検査が行われており陽性者も出ています。 

 

つまり今回の騒動に巻き込まれないはずだった開発途上国においても医療協力NGOなどがWHO と関係した医療協力という名目で PCR を手に携えて乗り込んだ可能性がります。 

 

パンデミック演出のために医療協力が重要な役割をしているというのは考えすぎでしょうか 

 

PCR 検査にかかる費用を考えても開発途上国の国民が容易に受けることができる検査ではないことが明らかですしかしそれぞれの国にはその国特有の事情がありますその国の医療関係の責任者が WHO と関係を深めることで権力を身につけるチャンスにもなりえるからです。 

 

各国において今回の騒動により莫大なお金が動いていますが開発途上国も例外ではありません。経済的にゆとりのない開発途上国においてもPCR 検査が行われているのは尋常ではないと言えます 

 

このように PCR 検査の実態からお金の流れが推察できます。 

 

PCR コロナ検査キットが何の意図をもって世界に広められたのかそれを断言することはできませんが今回の騒動は PCR 検査がすべてを作り出したと言ってもいいでしょう 

 

無症状の人が感染源になるという研究成果を発表たのは感染症の PCR 検査法を作り出したドイツのプロステン教授のグループですこの研究は反響を呼びこれまでとは違った伝播様式を取るウイルスでありしかも強力な感染力を有するということで世界の人々を恐怖に陥れました 

 

そして PCR 検査では陽性になっても症状のない無症状感染者という用語が造られました 

 

さらには子供が無症状であってもウイルスを撒き散らして感染源になるという話もPCR 検査の結果をもとにしています 

 

無症状者が感染源になるという話だけでなく感染者数死者数クラスター発生感染源の特定イベント中止自粛マスクの必要性、ソーシャルディスタンス などの根拠はすべてが PCR 検査の結果です 

 

本質的な欠陥があるにもかかわらずここまで全面的に PCR 検査を信頼する社会は危ない状態にあると言えるのではないでしょうか 

 

そもそもコロナウイルス感染症は PCR 検査がなければ成り立たない感染症ですこれが感染症と言えるのかについては議論が必要 

 

PCR 検査が検出しているものが病原体と言えるのかについての疑問は常に持ち続ける必要があります。それほどまでに変異の多い RNAウイルスに対する PCR 検査は不安定なものです 

 

そんな何を検査しているのかよく分からない PCR 検査が感染症検査のゴールドスタンダードとなるのは実に奇妙な話です 

 

本当に新型コロナウイルスは存在しているのか それとも私たちは新型コロナウイルスいう幻影をPCR検査キットによってせられているだけなのか... 

 

都市伝説のような話が今まさに目の前で現実に起きていさらに詳しい情報が気になるという方はぜひ本書を手にとって読んでみていただきたいと思います

 

PCRは、RNAウイルスの検査に使ってはならない

 

 

【衝撃作】「ワクチンの罠」を世界一わかりやすく要約してみた【本要約】

https://www.youtube.com/watch?v=lhlZ6OLwfUo

 

ワクチンを打ってはいけないワクチンの正体は生物兵器である 

 

船瀬俊介さんの効果がないどころか超有害ワクチンの罠を要約します。 

 

国立公衆衛生院感染症室長を務めていた森裕子医学博士 

 

インフルエンザワクチンは効きません。

そんなことウイルスを学んだものであれば常識です。」 

 

断言していますではなんでかないのに政府は進めるのか・・・ 

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効果ゼロのインフルエンザワクチンについて 

 

インフルエンザワクチンは意味がないということが証明されています 

 

インフルエンザワクチンの予防効果を真っ向から否定する研究論文が存在します。 

 

それは有名な「前橋レポートというものです 

 

ワクチンを接種しなかった群馬県前橋市  ワクチンを接種した市町村の子供たち 

 

比較した研究です 

 

結果は双方のインフルエンザ発症率に全く差はありませんでした。 

 

ワクチン無効の決定的証拠です 

 

さらにインフルエンザワクチンは打たないで(母里啓子)う本があります 

 

冒頭で出てきた森裕子博士感染症研究の第一人者がこの本で次のように述べています。 

 

インフルエンザワクチンはきませんウイルスを学んだ者には常識です。」 

 

インフルエンザワクチンは本に入ってきたときからかないと言われていた。」 

 

にも関わらず政府は大々的に推進し全国の小中学校で集団接種が強制されました 

 

そして接種した子どもの急死が全国で相次ぎました 

 

 

ではなぜインフルエンザワクチンは効かないのでしょうか 

 

それは絶えず形を変えるウイルスなワクチンが追いつかないないからです 

 

どのウィルスも人や動物に感染しながら変異していくですが 

 

とりわけインフルエンザはそのスピードが速いです 

 

今年も去年のようにA香港型が流行りそうです

そういった予報が出ることがありますが 去年と全く同じものということはありません 

 

去年と同じ A型ということは核の部分の基本形が同じということですが 

 

トゲの HA たんぱく質や NA タンパクは確実に変化しているそうです。 

 

ウイルスが細菌に取り付くとった数時間で数千個の子孫を作るんです 

 

それほど爆発的に新しいウイルスが生まれる

そしてその度に変異が起こる可能性があるんです 

 

ですから、森博士は次のように表現してます 

 

永遠に続く鬼ごっこのようなもの」だと 

 

ワクチンは抗原抗体反応という免疫システムを利用し、  

 

毒性を弱めた病原体成分を摂取しあらかじめ抗体っておきま 

 

病原体に感染したときに抗体が既にあるんだから発症しないでしょ 

 

という発想です。 

 

しかし森博士が指摘するようにワクチン接種した病原体と流行する病原体が

っていたら どうでしょうか 

 

せっかく作られた抗体も全く力です 

 

 

インフルエンザだけではありません

あらゆるウイルスというのは無限に変を続けます。 

 

エイズウイルスも年々変異を繰り返してます 

 

細菌ですら変異し新種が次々に誕生しているんです 

 

例えば病原性大腸菌 O-157 

 

これはO抗原で157番目に発見されたという意味です。 

 

大腸菌ですら数百種類もの変異種があるです 

 

ところがワクチンはその中のたった一つの種から造られます 

 

何十何百という変種が生まれるのであればワクチンの効果を期待することは 

 

まさに闇夜でカラスを狙うに等しいでしょう 

 

それでも製薬会社も政府もワクチンは有効だと主張します 

 

いったいその根拠はどこにあるのでしょうか 

 

森博士は苦笑まじりで次のように答えます 

 

抗体価が上がれば有効 

 

ウイルスや細菌のある特定の株に対する抗体が生まれたらOK 

 

ところがウィルスは日々無限に変異を繰り返し実際に流行するのは全く別のです 

 

だから、永遠に追いつけません 

 

ウイルスや細菌は数十数百に変異しているので、抗体価ができたとっても 

 

く確率は数十分の1数百分の1になります 

 

確かに全く同じものについてはくでしょうが同じものが流行るとは限りません 

 

だから駄目!ということです。 

 

構造が似ていればくであろうと推測しているに過ぎ 

 

どこまで変したら効かなくなるかもよくわかっていません 

 

 

「そもそもワクチンを一律に安全だとするのはあまりに危険」 

 

例えばアレルギーでお蕎麦を食べられない人がいます 

 

ほとんどの人にとってはご馳走でもアレルギーの人にとってはです 

 

個人差もあるウイルスの個体差もある 

 

そして内科医の内海聡医師もワクチンは効かないと断言し、ワクチンを糾弾しています。 

 

の理由 

単純にワクチンが効かない 

 

多くの研究により証明されているが当然ながら医学者や製薬業界は決して認めない 

 

それを認めれば飯の種が一つ減ってしまうからです 

 

第2の理由 

自分で判断できない子どもに接種されている 

 

大人は自分で調べて自分で打つかどうか決めることができます 

 

しかしワクチンは判断力のない子供たちを中心に強行されます 

 

第3の理由 

ワクチンに入っている物質の危険性 

 

だからこそ政治を利用して強制的に摂取させることのできるワクチンに目をつけたといいます。 

 

内海氏は著書の「ワクチンの全正体」というスクープ論文を紹介していま 

 

この中身を見ればどれだけワクチンが危険なものであるかがわかると内海聡医師は言います。 

 

 

2限 ワクチンの誕生と巨大ワクチン利権の闇 

 

英国の医師エドワードジェンナー 

 

医学界では予防接種の父として有名な人物です 

 

ジェンーが生きた18世記欧州では天然痘猛威を振るっていました。 

 

当時の医学者の悲願はこの感染症を撲滅することでありジェンダーもその一人でした 

 

あるとき彼は牛ウイルスによる感染症にかかった人はそれ以降天然痘にかからない 

 

ということに気づきました 

 

1759年彼は8歳の少年に 牛痘にかかった農婦のおできの接種しました 

 

6週間後今度はこの少年に天然痘接種したところ少年は発病しなかった 

 

ジェンーはの中の何かが年の体内の天然痘防いだと判断 

 

声高に牛痘接種で天然痘が予防できることを発見したと発表しました 

 

たった一人の人体実験だけでよくも言えたものだと呆れますよね 

 

当時は細菌を発見する100年近くも前のころです 

 

病原体の存在すら知られておらず免疫反応られていませんでした 

 

まさに手探りの状態で天然痘を防ぐための天然痘の予防接種は開発されたんです 

 

これがワクチンの起源です 

 

英国議会はジェンーの偉業をたたえ総額約500万円を与えました 

 

教科書にはジェンーが大流行していた天然痘撲滅させたと書いてあります 

 

ところが一方で次のような批判もあります。 

 

ジェンーの仕掛けた天然痘撲滅という嘘を産み ワクチン信仰を確立させた 

 

果たしてどちらが正しいのか具体的に見ていきす。 

 

ジェンナーの天然痘の予防接種は英国をはじめ欧州各国で熱狂的に受け入れられました 

 

欧州のての幼児が牛の接種を受けるようになりました 

 

ところが1800年代後半 欧州天然痘は収まるどころか爆発的に流行することになりました。 

 

最も被害が大きかった187071年にかけてドイツ国内だけで100万人以上が罹患し 

 

わずか1年で12万人が死亡しまし 

 

そして驚くべきことにそのうちの96%が種痘を受けていました。 

 

です種痘を受けなかった人はわずか4% 

 

このデータから種痘天然痘を防ぐどころか爆発的流行の原因になっていたということがかります 

 

天然痘の爆発的猛威にドイツ英国が相次いで天然痘の予防接種を禁止しました 

 

しかし明治維新 文明開化に浮かれる日本人にこのような悲劇の知らせは全く届きませんでした 

 

ワクチン利権に目をつけたロックフェラー財団などの医療マフィアが情報を徹底的に隠蔽したからです。 

 

時の明治政府は1872年英国にって強制種痘制度を導入しました 

 

しかし、その後天然痘患者が大発生し29979人が死亡しております 

 

欧州と同じ悲劇をたどりながら明治政府はその愚策に気づかなかったです 

 

その後も悲劇は続きます 

 

博士は次のように告発しております 

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日本から天然痘がなくなって天然痘で命を落とす人が0になってからもワクチン接種の 

義務摂取は続けられワクチンの副作用による健康障害で亡くなる子どもが出続けたのです 

英国では1984年に義務摂取をやめています日本では1976年まで 最後の患者が出てから 20年以上も子どもたちに打ち続けましたその結果種痘の副作用のために亡くなった子どもは 年間およそ10人に上っていたのです 

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その他の伝染病も予防接種の強制によって爆発的に感染を拡大しているそうです 

 

例えばジフテリアという伝染病です 

 

ジフテリア予防接種を強制していたドイツ と 予防接種をしてなかったノルウェー

 

ジフテリアにかかった患者数を比較する 

 

ドイツの方が3000倍だったんです 

 

さらに例を挙げるとポリオという感染症があります 

 

米国においてポリオ予防接種を実施した州のポリオ患者数は接種を実施していない州 

 

7倍に達しております 

 

ここでもやはりワクチンは恐ろしい感染源だと証明されております 

 

ワシントンポスト紙はワシントンで開かれたある医学会議で次のような発表があったとおり論じています 

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1979年以降発症したポリオ患者はすべてポリオワクチンが原因である 

 

なぜなら自然発生ポリオウィルスが原因の患者は1人も発見されていないからだ 

 

しかし不可解なことに米国政府によるワクチン推奨政策は続行されたままだ。 

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なぜ国はいまだに強行しているのでしょうか 

 

巨大ワクチン利権が中止を許さないからです 

 

前橋レポートの存在すら新聞テレビなど大手マスコミは全く触れません 

 

製薬会社から巨額広告料をもらっている以上絶対にタブーなです 

 

もちろん医療マフィアたちはワクチンが無効かつ有害であることを認めません 

 

それどころか次のようなうワクチン神話を教育やマスコミ 医学会を通じて流し続けてきたんです 

ワクチンには効果がある 

ワクチンの成功率は高い 

ワクチンは安全である 

ワクチンに危険成分はない 

 

しかしこれまで述べてきたように現在ではこれらの神話はことごとく否定されております 

 

英国の NPO団体コクラン共同計画は次のように指摘していま 

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ワクチンが感染を防ぐという証拠 合併症を防ぐという証拠 ない 

 

実験のほとんどすべてが不適切である 

 

効果があったとされる研究はすべて製薬産業が資金を提供している研究であった 

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金で買われた研究報告に一体何の意味があるのでしょうか 

 

そして製薬会社が援助している研究はそのほとんどが超一流の雑誌に発表されるそうです 

 

 

教科書に書かれていたことメディアで報道されていることと180度異なりますよね 

 

しかしそれは当然なんだと筆者は言います 

 

近代から現代にかけて世界の教育やメディアは一握りの権力者たちに支配されてきたからで 

 

医療に関して言えばロックフェラー独占体制です。 

 

その中でも一番安定した利益が得られるのはワクチン利権です 

 

だからこそロックフェラー財団は予防接種を米国民に義務化するため 

 

19世紀から奮闘してきたんです 

 

だからワクチンの評判を落とすような情報は些細なものでもつまみだし押しつぶそうとするのです 

 

効果がないどころか超有害! ワクチンの罠

【武田邦彦】※大手コンビニ3社が7月1日からレジ袋の有料化されます。「コレが傑作なんですw」レジ袋を我慢させる【地上波NGチャンネル】

ダメ、ダメという規制が多いほど学校でも会社でも、どのグループでもまともにいっているようで沈滞してしまいます。一方、まあいいやそのくらいと言ってる社会の方が明るくかつ進歩します。ところが、ダメダメって言う人はなぜか「良い子」になります。

最近のことではレジ袋の追放

ダメって言う人で一番好きなのが追放です。何かを追放するのは人が便利だと思っているとか、人が楽しんでいるものとかいうのは腹立つんでしょうね。些細なことを問題にして追放したがります。

その1つがレジ袋

イギリスでレジ袋の追放を3年前から始めました。そしたらレジ袋が半分以上減ったーって喜んでいました。その代わり、他のプラスチックを袋として使い、みんなが不便になりました。レジ袋を有料化すれば、みんな我慢します。みんなを不便にさせて我慢させるのが「良い子」というわけです。

 

レジ袋は材料と機能からするとものすごく優れています。薄くて安くゴミ袋にも使えるプラスチック製品の中でも非常にいい物です。それを追放しようという1つの理由に海洋にプラスチックが浮いてると言うんですよ。

 

プラスチックというのはですね石油から作るんですよ。石油っていうのは生物の死骸ですからね。生物の死骸から作られたものは基本的にはまあ生物の死骸とほぼ同等なんで、ちょっと分解が難しいんですけれどもいずれにしてもプラスチックとか100年も使ってるんで海とか山とかそういうとこで処理されないんだったら、今頃海とか山にプラスチックがいっぱい見えますよ。なんで見えないかと言うと土の細菌とか海洋とかで処理されちゃうんですね。そりゃそうですよ。死骸ですからね。生物の死骸は天然の中で処理されるようになってます。ただ普通の腐敗した肉であったらば、まあ数週間でなくなるのに、プラスチックの場合もまあ2、3カ月かかるとそういうことがあるわけですね

しかし無尽蔵に捨ててるわけじゃありませんから、できるだけ捨てないようにして回収しようと呼びかければ済むわけですね

 

それから、この良い子になろうっていう、人をいじめて良い子になろうという例えでゴミの追放なんかもそうですね。ゴミは減ったーって喜んでですがいるんですよ。なんでゴミが減ると楽しいんですかね。人間が生活すれば、トイレにも行くんですよ。歯を磨けば口をすすいだ汚い水が出るんですよ。それと同じようにどんなものでも使えば悪くなるんで、その使う量っていうのはその人によって決めればいいんで、自分はゴミを追放しようという人は自分が使うものは減らしゃあいいんですよ。ゴミを減らそうということは使う物を減らそうっていうことですからね。

質量保存則がありますから、使ってゴミにならないものはないわけですから、

 

だからゴミを減らそうというのは他人の生活を貧しくしようと頑張ってるわけですよ。

 

貧しい生活のほうが心豊かなのかもしれないんですよ。それはもちろんそういう人もいるんです。だけど、物をじゃんじゃん使って幸福な人生を送ろうっていう人もいるんですよ。そりゃあ今そんな法律がないんですから、そういう政治体制でも作ればいいですけどね。今はみんな自由とか民主主義とかがいいと思ってるわけですよ。自由とか民主主義っていうのはどういう制度かというと、その人その人なりに頑張って働き、お金を持ち、そして日本国の場合、日本国憲法に従って個人の幸福を追求する権利を有するんですからね。憲法に反するようなもんなんですよ。

ゴミを減量しようなんて運動をやるって事自体が

 

自分がゴミを減らすとか、自分あのゴミを出さない生活をする人の同好会を作るというのはいいですよ。他人に強制するって言うんですからね。それで自分が良い子だっていうんですから、他人の自由を制限し憲法違反する人たちが良い子って、これは問題ですよね。

 

タバコもそうなんですけど、

「タバコがなくなって臭いが少なくなって良かった。」

いや、あなたね。そしたら最初からそう言ったらいいよ。

肺がんだとか副流煙が健康に害するとか嘘ばっかり言って、それでたばこが現になくなったら、

「匂い臭くなくなって良くなった。」って

 

いやそれはないよ。とそれはですね。他人の楽しみを奪う行為をして、自分はいいと、煙草は確かに臭いですからね。最初から煙草は臭いから私は嫌だって言うべきですよ。 それからもう一つはですね。今から30年くらい前は煙草が悪いってほとんど言われてなくて、男性の85%、ほとんどの人が吸ってたんですね。これで人間っていうのはですね。ある習慣ができたらそれを止めるのはちょっと苦痛なんですよ。ですから新しくタバコを吸う人はできるだけ喫煙はしない方がいいよという呼びかけはいいと思うんですけれども。

 

今までタバコを吸うのはいいと言っておいてですね。人生の途中になって突然なんか誰かが 言いだしたからって、その尻馬に乗るってのはあんまり感心しないですよね。

結局この社会が自由じゃなくですね。追放が盛んで、追放する人を「良い子」だという社会の中でユダヤ人の追放なんかが起こったんですよ。それで大虐殺が起こったわけですね。ホロコーストが。というのはユダヤ人があんまり好かれてないんですよ。

何で好かれてないかってたら、お金儲けがうまいから、ちょうどゴミを出すのが多いからとか、煙草を吸う人とかですね似てるんですよ。

結局「良い子と」言われる人たちはどういう人なんですかね。僕は「良い子」だと思わないけど、物を質素に使って慎ましく生きてて、あんまり楽しみなく酒も飲まず、男性だったら女性とも行かずそういう生活をしている人が実際本当に「いい子」なんでしょうかね。

景気が悪くなるし、人生もつまんなくなるし、ですね。

いや人生がつまらなくなるってその人は人生が楽しいかもしれませんけれども

一定の性格の人しか人生楽しんじゃいけないって、もしかしたら自分の性格に合わせた人生だけが楽しいから他の人生の人嫌だって

そういう人が「良い子、良い子」って言われる社会って嫌ですね。

 

僕は煙草吸わないし、煙草の煙は嫌いなんですよ。

そりゃ、だらしない人より、だらしのいい人の方がいいんですよ。

それから、まあゴミが少ないほうが、もちろんゴミが多いよりか処理もすることが少なくていいんですよ。

だけどね。それは追放運動するんじゃなくて、

タバコとはこういう健康上の障害がありますよとか、

煙草の煙が臭いのでそれを嗅ぐのは嫌いな人がいますよとか

ゴミをゴミをじゃんじゃん出すのは生活するということなんですけど

豊かな生活するとまあゴミが増えますよ。

ということを言ったりするのはいいと思うんですね。

 

だけど追放運動は良くないですよ。

そんなにですね人の生活を制限していい社会は生まれないと思います。

 

https://www.youtube.com/watch?v=e4CfbDKOva4